「micro:bit」で作ってみよう!
応募はこちら!
応募期間:2018年12月5日(水)~2019年1月28日(月)

コンテスト概要

「プログラミング」には様々な魅力があります。

まずその1つはみんなが困っていることを解決する「問題解決」に活用すること。
上手にプログラミングすることで様々なお悩みを解決することができます。

次に「プログラミング」を活用すると自分が作りたいものを作ることができます。
「ゲーム」はもちろん自分が欲しい!と思うものを自分で考え、自由に作ることができます。

2018年冬、レノボ・ジャパングループではセンサーなどを簡単に使うことができる「micro:bit」を使ったプログラミングコンテストを開催します。ぜひご応募ください!

また、開催に合わせ全国でmicro:bit体験無料ワークショップも開催します。プログラミング体験をご希望の方は、こちらもあわせてご参加下さい!

募集部門

1) 課題解決部門
日本や世界、住んでいる町、学校、家庭などでの課題(困っていること)を解決するアイデアを形にする部門

2) 自由部門
ゲームやアートなど制限なく自分が欲しいもの・作りたいものを自由に作る部門

使用機材・言語について

「micro:bit」を利用することが必須となり、それ以外の制限はありません

micro:bitとは

micro:bitは14cm x 10cm とコンパクトながら5x5 LEDマトリックス、スイッチ、傾き・光・温度センサーなどを搭載し、プログラミングによってコントロールすることができる「ちいさなコンピューター」です
また、パソコン上でブロックを並べるだけで簡単にプログラミングをする事が可能です
詳しくはこちらをご覧ください

募集期間

2018年12月5日(水)~2019年1月28日(月)

応募方法

上記期間に、このページにある「応募はこちら」ボタンをクリックして、氏名・学年・応募カテゴリ・作品名・保護者の方の連絡先などの必要事項を入力し、作成したプログラムファイル(xxxx.hex)をアップロードしてください
 必要に応じて、画像や動画も送付いただけます。その場合は、プログラムファイルと共にzipにてファイルを圧縮してアップロードしてください
※必要事項やプログラムファイルが登録されていない場合は、応募は無効となります

応募資格

小学生・中学生

賞品

問題解決部門 最優秀賞(1名):NEC製パソコン1台
自由部門 最優秀賞(1名):レノボ製パソコン1台

応募に際して

応募締め切り後の日程

2月末:一次審査結果連絡:応募者全員へ審査結果をメールにて連絡します
3月下旬:最終審査会実施(東京)
※審査会へお進みいただいた方のみ、詳細をご連絡いたします
※審査会ではプレゼンテーションを実施いただきます

最終審査会審査員

日本マイクロソフト株式会社/ 執行役員 コンシューマー&デバイス事業本部 デバイスパートナー営業統括本部長 梅田成二
micro:bit財団/ Head of APAC Waris Candra
株式会社スイッチエデュケーション/ 代表取締役社長 小室真紀
レノボ・ジャパン 株式会社/ 代表取締役社長 David Bennet
※敬称略

お問い合わせメールアドレス

direct12_jp@lenovo.com

応募はこちら!
応募期間:2018年12月5日(水)~2019年1月28日(月)

主催/協賛/後援/メディアパートナー

・主催
レノボ・ジャパン株式会社 / NECパーソナルコンピュータ株式会社

・協賛
日本マイクロソフト株式会社
micro:bit財団
株式会社スイッチエデュケーション

・メディアパートナー
株式会社インプレス

ワークショップについて

全国でmicro:bit体験無料ワークショップを開催します
micro:bitとブロックエディターを使い、実際にセンサーを制御するプログラミングを体験していただきます